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2016年 03月 13日
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人気ブログランキングへ ---------- 当ブログでは繰り返し 「自分達がやっている事を相手がやっていると宣伝して相手のせいにする」 これが特亜の常套手段だと書いてきました。 【中国大使「日本は緊張高めるな」 南シナ海問題】 中国の程永華駐日大使は「日本は南シナ海で緊張を高めるべきではない」と語り、米国などとの対立が深まる南シナ海問題で、日本が積極的に関与することがないようけん制した。10日付の中国英字紙チャイナ・デーリーが1面トップで伝えた。 程氏は、日本が南シナ海で他国と協力して中国を封じ込めようとすべきではないと語った。日本が米国やフィリピンなどと連携を深めていることを念頭に置いた発言とみられる。 また「日本は偏向した考えの下で中国に対抗している」と批判した上で「日本は(南シナ海問題の)当事者ですらない」と強調した。(共同) (2016/3/10 zakzak) 緊張を高めてるのは誰がどう見ても中国共産党です。 以下、この駐日大使の発言を翻訳してみました。 「南シナ海で他国と協力して中国を封じ込めようとするべきではない」 →南シナ海で日本が他国と協力して中国を封じ込めるのは非常に困るんです。 「日本は偏向した考えの下で中国に対抗している」 →中国は偏向した考え(支那人に刷り込みまくってますし)で日本に対抗しています。 「日本は当事者ですらない」 →日本に当事者だと気付かせたらだめだって党中央に言われてるんです。 中共って非常にわかりやすいんです。 必ず自分から先に言い出しますから。 日本では対支那人感情が年々悪化し続けていて 【中国「親しみ感じない」、過去最高83% 内閣府調査】 内閣府による今年の外交に関する世論調査で、中国に「親しみを感じない」と答えた人が過去最高の83・2%となった。中国に対する親近感の傾向は、比較可能な1978年の調査から40年弱で完全に逆転。国民感情の冷え込みが固定化している。 調査は1月7~17日、全国の成人男女3千人に面接で行い、1801人(60%)が回答した。 中国に親しみを感じないと答えた人は尖閣沖漁船衝突事件があった2010年に急増し、その後も高水準で推移。今回は過去最高だった前回14年の83・1%をわずかに更新した。 中国に「親しみを感じる」人は14・8%で、4年連続20%を下回った。中国への「親しみ」は80年代前半まで70%を超えることが多く、米国を上回る年もあった。ところが、天安門事件の起きた89年に20ポイント近く下落、00年代に中国で相次いだ反日デモの影響などで下がり続け、12年以降はロシアをも下回っている。 ~以下省略~ (2016/3/12 朝日新聞) 過去最悪となったようです。 支那なんてのはこのブログでも何度も西朝鮮と書いて来たように メンタリティは半島のそれと大差ありません。 ちょっと土地の広い北朝鮮だと思っておくべきです。 ・約束は自分は守らないが相手に守らせるもの ・ルールは力がある方がいつでも勝手に変更できる ・騙す事は悪いことではなく、騙されるヤツが悪いだけ ・郷に入らば郷が従え(他文化強制) ・外華内貧(外面ばかり気にするが内面はボロボロ) そんな支那に対してイメージがよかったのは とにかくNHKが支那が核実験しているのを全く伏せながら シルクロードという番組を作るなど 中国共産党とは全く関係無い過去の支那の歴史のスケールの大きさを強調するなどして 今の支那に擬似的に重ね合わせて妄想させていたからでしょう。 支那を西朝鮮だと考えれば 「知れば知るほど嫌いになる」 その結果が出ているだけだとブログ主は考えています。 あと、漢民族などとほざいていますが漢民族は何度も滅んでますので自称に過ぎません。 中共は天安門事件で国民を虐殺したわけですが、 (NHKはクローズアップヒュンダイで「天安門事件で虐殺はなかった」と国谷裕子に言わせてますね) あの事件によって世界中から干されて中共がピンチとなったときに 時の自民党は支那利権大好きな田中派の金権腐敗の絶頂期だった金竹小(こんちくしょう)時代でした。 危機を迎えていた中共を天皇陛下訪中によって助けるという事を彼らは行いました。 金竹小時代は小沢にとって絶頂期でした。 権力は握り、利権も独占、しかしながら首相は傀儡をおくことで責任は押しつける。 小沢が民主党のときに首相になる宣言なんてしたこともありましたが、 小沢は政策議論が全くできない(そもそも政策の勉強なんぞしていない)ので 首相を自分以外にして実権だけを握って利権を独占しようとするだろうなと思っていたら 案の定鳩山由紀夫を首相にしました。 ところが小沢の思っていた以上のくるくるパーで (担ぎ手の小沢一郎以下の人間しか担げませんから) 結果的に小沢を権力から引きずり下ろすことになりました。 ちなみにマスゴミが小沢の渾名である「豪腕」を 勝手に改革者のような意味にすり替えていましたが、 元々豪腕という渾名を付けたのは金丸信です。 金竹小時代に小沢は権力をもろに濫用し、 大手ゼネコンを恫喝することで数日の内に多額の献金を集めました。 その強引すぎるやり口に金丸が「豪腕」と評したのです。 その後も西松建設と小沢の闇献金の問題が度々指摘されましたが、 のちに西松が献金の理由を「献金しないと入札を妨害されるから」と白状していたように 小沢の金集めは強引極まる物で、小沢が権力を維持できなければこの関係を続けられません。 そして、今は小沢一郎は中核派をバックボーンとしている山本太郎を引き入れてまで 政党助成金数億に目の色を変えてしがみつくくらいに落ちぶれています。 かつてのように権力に物を言わせて金集めをするようなことが出来なくなったからでしょう。 なお、小沢一郎は政策議論がだめで第一次安倍内閣の時は党首討論から逃げ続けていました。 そこで民主党は「逃げたのは安倍」ということにしようと画策します。 民主党とマスゴミによって自殺に追い込まれた松岡利勝大臣の葬儀に参席するため 安倍首相を載せた車が官邸を出たのを確認してから 突然小沢達が「党首討論するぞ!安倍は逃げるのか!」と言い出し始めました。 それまで党首討論を申し込んでもひたすら逃げ回ってきた小沢が党首討論を言い出したのは 安倍が葬儀に出席するからこのタイミングで党首討論をこちらが言い出して逃げた事にすれば マスゴミもそういう情報操作をするから立場が逆転するというのを露骨に狙ったものでした。 これに安倍首相は党首討論を受ける事を決断し、葬儀を欠席して党首討論を受けました。 安倍が受けるとおもっていなかった民主党サイドでしたが渋々党首討論を開始。 結果は政策素人の小沢が安倍首相に一方的に言い負かされる形となりました。 ところが、なんとしても民主党を守ろうというマスゴミは 一斉に「安倍は大人げない!」と報じました。 首相なのだから小沢にもっと一方的に発言させて受けるのがあるべき態度だ。 政策について小沢さんに説教するなんて首相としてあってはならない態度だ! 安倍は大人げないぞ! とメチャクチャな小沢擁護をしていました。 自分から党首討論を申し込んでおいて、一方的に論破される方がどう考えても悪いです。 つけたしておくと麻生内閣のとき、 やはり小沢は党首討論から逃げ回っていましたが、 さすがに逃げ続けるのも限界でついに党首討論の予定が決まってしまったことがあります。 小沢一郎は寸前に自分が政治資金スキャンダルの責任を取って党代表を退くと言う理由を作って 麻生との党首討論を逃げました。 責任を取って党代表を辞任したのならなんで幹事長に収まって、幹事長だった鳩山が党代表なんだよと。 ![]() そういえば民主党のエセ保守の一人、長島昭久が 「なぜ安倍首相は民主党を目の敵にするのか」 と愚痴を書いていましたが、 民主党が安倍首相にやってきた事の数々を考えたら 安倍首相が民主党を真っ当な相手として扱うはずがありません。 ましてや今だって国会の時間を政策とは関係無い無駄な議論に使い続け デマを垂れ流し続け、誹謗中傷を行い続けているだけです。 これで民主党を嫌うなという方が無理でしょう。 ブログ主だったら 「首相として、親友としての葬儀への出席の妨害」 この一件だけだって永久に民主党の連中をまともな人間ではないとみなすでしょう。 そういう事が理解できるようだったら民主党にいないのでしょうけどね。 お次は朝日のこんな記事から 【死刑は世論が支持している? 研究者「神話」と指摘】 死刑制度は国民世論の8割に支持されている――。日本社会に広がるそんな認識について、それは「神話」だと指摘する論考が発表された。実証的な調査によって「8割」の内実に光を当てている。 死刑に関する日本の世論について調べたのは、英国在住で英レディング大学講師(犯罪学)の佐藤舞さん。論考「世論という神話」を、雑誌「世界」3月号に寄せた。 政府が死刑継続の主な理由としてきたのが世論だ。内閣府による昨年1月発表の世論調査では、「死刑は廃止すべきである」「死刑もやむを得ない」の2択で、前者が9・7%、後者が80・3%。当時の上川陽子法相は「(死刑制度に)肯定的な結果が示された」と会見で語った。 佐藤さんは昨年2~3月、ミラー調査と呼ばれる手法で世論の内実に迫った。政府調査と似た条件で調査を行い、そこに独自の質問も盛り込むことで、より深く国民意識に迫る試みだ。対象人数は内閣府と同数の3千人で、1551人(52%)から回答を得た。 死刑の存廃については、2択ではなく5段階で尋ねた。結果は「絶対にあった方が良い」が27%、「どちらかといえばあった方が良い」46%、「どちらともいえない」20%、「どちらかといえば廃止すべきだ」6%、「絶対に廃止すべきだ」が2%だった。 ~以下会員専用のため省略~ (2016/3/10 朝日新聞) ブログ主の知る限り、 戦後ずっと死刑廃止を唱えてきたのが朝日新聞です。 昭和30年代には社説で 「死刑廃止は世界の趨勢であり常識となっている」(だから死刑廃止しろ) みたいなことまで書いていました。 この記事も「死刑廃止ありき」で書かれているのが露骨です。 ですが、面接式のアンケート調査にもかかわらず 死刑賛成派が73%、死刑廃止論は8%という数字で 世論は死刑を支持しているとみなすべきでしょう。 この記事、会員登録者でないと読めない部分を読むと 「朝日に金払うような人向け」 という事がよくわかる内容になっています。 その一部を引用します。 ----- 取材に対し佐藤さんは、「確かに存置派が多い半面、絶対にあったほうがいいとする熱心な存置派は27%にとどまってもいる。世論は必ずしも死刑制度を強く支持しているわけではない」と語った。 ~中略~ 「日本には死刑廃止を受け入れる余地があることが分かった。また国民は、必ずしも存廃が世論で決められるべきだとも考えていなかった」と佐藤さんは話す。 ~中略~ 死刑問題に詳しい河合幹雄・桐蔭横浜大学教授(法社会学)は「死刑論議の焦点を押さえた優れた調査だ」と評価した。欧州各国で死刑廃止が進んだ際の典型が実は「世論では存置派が多い中、政府が主導して廃止する」パターンだったと指摘。「そのとき政府の決断を支えた一つの背景が『存置派は多いが強い支持ではない』という現実だった」という。(編集委員・塩倉裕) ----- とにかく「死刑は廃止すべき」論に誘導したいというのがわかります。 で、この佐藤舞の昨年出されたレポートを見ると、 http://www.deathpenaltyproject.org/wp-content/uploads/2015/08/The-Public-Opinion-Myth-Japanese1.pdf ----- 世論という神話 日本はなぜ、死刑を存置するのか 佐藤 舞&ポール・ベーコン 謝辞 本報告書は、英国外務連邦省、ドイツ外務省、ノルウェー外務省と欧州委員会からの助成金によって可能となった。報告書の主要部分を構成する、審議型意識調査の実施過程を取材したドキュメンタリー映像『考え悩む「世論」死刑とは、司法とは』の製作には、スイス外務省から助成を受けた。本報告書とドキュメンタリーの字幕に意見を寄せ、その編集に助力してくれたMike HoughとJessica Jacobsonに心から感謝したい。また、報告書の効率的で丁寧な編集と創造的なデザインを担当していただいたCPLのチームの皆さんに、心から感謝いたします。そして、本報告書の日本語への翻訳を担当していただいた千 田瑛子氏に記して感謝を申し上げたい。 審議型意識調査の実現には多くの方々のご尽力を頂いた。小河原優之氏、高橋正人氏、田鎖麻衣子氏、浜井浩一氏、原田正治氏、福島至氏には、審議型意識調査に専門家としてご参加頂いた。また、調査開催日にすべてが予定通り運ぶよう、準備および進行をしていただいた日本リサーチセンターの熊田尚子氏、安藤雅登氏、栗村みおり氏、大山智也氏の助力と熱意に感謝したい。当日、135人の参加者の誘導を手伝ってくださった早稲田大学の学生の皆さんにも感謝したい。味気ない審議型意識調の実施過程から素晴らしいドキュメンタリー映像を作り上げた、長塚洋氏と同僚の方々のご協力にも感謝を申し上 げる。 死刑という日本の現状では「センシティブ」な内容に関するミラー調査(政府が実施する世論調査に内容を対応させた意識調査)の実施では、新情報センターの安藤昌代氏の助力と助言なしには実現し得なかった。また、GSICCSおよびEUIJ早稲田の中村英俊氏と山嵜早苗氏のご協力とご理解に心から感謝したい。 最後に、The Death Penalty Projectの常任理事であるSaul LehrfreundとParvais Jabbarの長年に及ぶ助力、心遣いと忍耐に感謝するとともに、本報告書をThe Death Penalty Projectの出版シリーズから刊行する機会を与えてくれたことに著者として感謝を表したい。 ----- 死刑廃止勢力の助成で行われたものであることがわかります。 そして主張するところも 「日本は死刑廃止すべき、死刑を積極的に絶対的に支持する人は1/4程度しかいないのだから世論を押し切って政府は死刑を廃止すべき」 というものです。 実際にレポートはこう締められています。 ----- 日本の死刑は、一般国民がその存置を強く望むことで存在しているのではなく、政府が死刑に対する世論の本質をきちんと理解しようとしていないために存置されているのである。政府が死刑に対する立場を変えれば、国民がそれに従うであろうことを証明する証拠は十分存在している。 ----- 結論ありきの代物であることを隠す気もありません。 普通の人ならば「絶対」などという強烈な言葉をあまり選ばないでしょう。 「どちらかと言えば有った方がいい」を選ぶ人が多いでしょう。 そこを見越してそのような設問を作り、 「絶対派」が27%しかいないから日本人は死刑を積極的に支持しているわけではない。 政府が死刑廃止をすれば国民は死刑廃止を認めるから政府は廃止しろ。 という持論に持っていくだけの代物です。 彼らの論法ならば死刑廃止絶対支持というのはたった2%しかいませんので 政府は胸を張って死刑を存続させれば国民は受け入れる。 という理屈だって成り立ちます。 とかくマスゴミは「学者」という肩書きを悪用するのが大好きです。 パヨクは権威と権力を否定するのが大好きですが、 それは自分達こそ権威主義的で権力を最も欲しがっていることの裏返しです。 マスゴミがどのように言おうとも判断するのは私達国民一人一人です。 客観的なデータに対して恣意的な解釈を行う時点でもはや学術調査と呼べるものではありません。 今はネットでソースも探しやすい時代ですから、 私達一人一人が自分で考えて判断する習慣を磨いていかなければなりません。 ↓良ければ応援クリックよろしくお願いします。↓
by Ttensan
| 2016-03-13 12:47
| 政治
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Comments(26)
国外の敵;中共
国内の敵;民共 www 思えばブルースリーに始まったカンフーブームですかね。 らんま1/2にもパンダが出て来たしw (そう考えると、犯流ブームも…あらららw) まだ殆どの国民が自転車に乗って大量移動していた頃は良かったかもしれませんが、悪党がカネを持つと… 実に典型的です。 >これで民主党を嫌うなという方が無理でしょう ↑ 「民主党」を「バ姦国」に替えてもいろんな場面で使えるフレーズwww >今はネットでソースも探しやすい時代ですから ↑ とは言え、忙しい人にはなかなかそこまで見る余裕や時間が限られていて、その分、テレビなどで手軽に“上辺の見出し情報”収集してるだけだと、騙されてしまうんですよね。本来の“マスメディア”として、真っ当に機能していれば、そんな事にはならない筈なのですがねぇ…
読み応えある記事をありがとうございますm(__)m
夏まで間に合うかは分かりませんが、主様の仰る通り、有権者1人1人が情報を見極める力を養うことが必要ですね。流されない、鵜呑みにしない、客観的に考える事が求められると思います。
スイマセン
パスワードが違いますと表示されて消せません。 どうせ下らない米なので消しと云って下さって結構です。 宜しくお願いします
【印象操作】フジ「内閣府調査... 『韓国に親しみを感じない』が33%」⇒『“どちらかというと” 感じない』を除外していたことが判明! *朝日も同様の手口
http://www.honmotakeshi.com/archives/48075015.html 実用的ネタ
>世論という神話
「世論」が「神話」ならば、「改憲に賛成か反対か」という問いに対する「世論」も「神話」という事になるのでしょうね。 「絶対改憲」は10%しかいないだとか何とか言って。 現状、死刑を廃止する必要があるとまでは思いません。 もちろん、世論が廃止を望むのならばそれでもいいかと思いますが、統計上は少なくとも「支持」に入る人たちが8割近く存在している事からも分かるだろうと思います。 廃止派からは詭弁か極論の類しか出てきませんから、相手にしていません。 「絶対支持」を選ばないのは、「情状酌量(被害者に落ち度があると認められる場合)」や「加害者の生育問題」、「刑罰の妥当性に関する考慮」などがあるからでしょうね。 こういった部分に対する議論ならば賛成しますが、「加害者の人権ガー」「死人に人権は無い」などと、「命」をゴミのように扱うケダモノに、無残に殺害された「被害者」と同等の人権があるなどと考える時点で、「廃止派は殺人鬼と同様の基地外」しかいないと考えられてしまうでしょうね。 まともな廃止派も時々存在しますが、いずれも廃止するほどの理由ではありませんでした。 「死刑廃止カルト」に耳を貸す気はありません。
佐藤舞>政府が死刑に対する立場を変えれば、国民がそれに従うであろうことを証明する証拠は十分存在している。
ブログ主さんは佐藤舞の論法を逆手に取って論破されてますが、このくだりから、佐藤舞の肚の中がどのような前提を以て物事を考えているのかが窺い知れます。つまり、佐藤舞は「政府の立場如何で国民は右を向いたり左を向いたりするものなのさ」と考えているって事です。はて?これは何処かで見たような絵姿だと思いましたが、まさに中共と人民の関係そのまんまではありませんか。 なお、「ミラー調査」などというバズワードで如何にも権威ありそうな言い方をしてますが、ブログ主さんの指摘のとおり、要は設問の作り方次第で結果も異なって来るよ、という極く在り来たりの事実を示すものに過ぎず、政府の世論調査に比べて佐藤舞の再調査の方が正しい事を担保するものとはなり得ません。 パヨクの主張は相対化すれば大方崩れます。だから、必死で権威付けしようとするんです。
死刑制度と執行。凶悪犯罪抑制効果はあると考えます。不条理な犯罪の被害者を供養し、その人権を尊重するため、遺族知人らの慰め心の整理になればと思います。
マスコミによる遺族への無遠慮な取材なんかは、失礼すぎて反吐が出ます。一方で、人権的配慮で加害者の家族にはまったく取材しない偏向。 考え方としても、一部の加害者の人権ばかりをクローズアップする言論には違和感しか感じません。加害者の加害行為の背景のエクスキューズをクローズアップするのが人権だと勘違いさせられないようにしたいものです。 日本の災難の被害者には寄り添って人権派をきどり、同時に日本の伝統や制度を踏みにじる加害者は庇って隠ぺいするのは偽善だし、腹の中では日本の不幸を待ち望んでいる外道としか思いません。 ぱよぱよち~ん。
私は中華料理は好きですし、昔の中国の文化みたいなのもロマンがあって好きです。
だけど、それはあくまで「昔の中国の文化」であって、それらが今の中共に受け継がれているとは、1ミクロンも思いません。 やつらはなんと言っても「文化大革命」とやらで、古き良き文化を破壊しまくった連中です。 古き良き中国は、あるいは台湾に受け継がれているのではないかと推測しています。 朝日新聞の連中は、かつて阪神支局を襲った犯人すら「死刑にすべきではない」と本心から言えるのでしょうか。 快楽殺人、誘拐殺人、通り魔殺人、強盗殺人etc。 私は、これらをやらかした連中は、一切更生の可能性などないと思います。 こいつらは全員死刑にすべきだと思っています。 殺人罪に問われた犯人のうち、更生の可能性があるのは、 仇討殺人(事情によっては、犯人はまったく悪くない場合もある)か、殺すつもりが無かったものの、ケンカのはずみで殺してしまった(殺人ではなく傷害致死?)、せいぜいこれらのケースぐらいでしょう。 大切さなのは、犯人の人権よりも、まずは善良な一般市民の人権です。 ほんと、バカパヨクはその程度のことが理解できないんですかねえ…
アンケートの数字をそのまま読み取れないで、良く学者がやれるな。博士論文なんて通って無いよね。審査したのが同類の学者もどきなら分からないけど。
中国はちょっとオシャレな北朝鮮
今日も壮大な内容ですね。素晴らしい!
天皇陛下のおかげで中国は命拾いしたと思います。それなのに靖国問題を焚きつけているのは中国です。その手先が日本のマスメディアであるのはだいぶ知れ渡ってきました。色々ありすぎて書ききれませんが、怒り心頭なのは私だけではないでしょう。 NHKのシルクロード番組は中国の闇を徹底的に隠しているのは確かだと思います。特にウイグルでの核実験に関するものは全く出てこないようです。 死刑に関しては確実に証拠が在れば死刑に処するべきです。疑いがあれば差し戻しも良いと思います。冤罪に対しては徹底して慎重になるべきですが、悪党はこの慎重になる部分を悪用しようとしているようです。 川崎国の殺人はまだ記憶に新しいですが、あの判決に納得できる方はとても少ないと負います。 警察などは捜査の質を高める方向へもっていくべきで、冤罪が怖いからと言って悪党を野放しにするのは全く意味がありません。 なんでもかんでも、他の国がやっているから日本でもやるのは間違いですね。移民や国連のロクデナシ具合が証明しています。 おっと!忘れていました。日本のパヨクのロクデナシ具合はぴか一でしたね! あっ!こっちも忘れていました。民主党のロクデナシ具合も最強レベルでしたね。 共産党も社民党も、あれもこれも・・・ロクデナシがいっぱいいすぎますね~。 坂本龍馬は良いことを言いましたね。 「日本を今一度洗濯し候」 今はまたその時期が来たのかもしれません。 ブログの持ち主だけに見える非公開コメントです。
>中国の程永華駐日大使は「日本は南シナ海で緊張を高めるべきではない」と語り~
こういうことを、公人がいけしゃあしゃあと表明する中国が大嫌いです。 外交局面なり政府見解で、自国の非をやすやすと認めない、安易に謝罪しないのは鉄則でしょうけれど、自国の罪を他国になすりつける詭弁もほどほどにしろと言いたくなります。中共以前もやっていなかったか。 習キンペイの来日時の態度の傲慢無礼さといい、好かれるわけがありません。 『三国志』をベースにした小説は面白くて好きです。しかし、その内容と似たような騙し合いの戦乱下の生活をリアルに経験したいとは1ミクロンも思いません。是々非々ですよね。 一方、日本の政府行政は、ばか正直でへたくそ過ぎて、逆に公論をないがしろにして世界の歩調を乱すことになっていないか。『三国志』の中だったら、謀略にかかってすぐ滅ぶ。 安倍政権は、それを打破する試みをしようとしているとは思います。独裁ではないので、一歩一歩ですね。妄信もできませんが。
人間とは、不完全な生き物で、教育の質次第でケダモノにもなれば、哲人になる事もある生き物だと思いますね。
死刑廃止派は大抵の場合は人権派、左翼が多いですから、「ヒトラーであっても死刑にしないのか」とか、「所謂A級戦犯は死刑にしないのか」といった質問をぶつければ、黙り込むことが多いですね。 まともに「死刑廃止」を考えている者は、本当に少ないです。
現行憲法は死刑制度を容認している事実にパヨクは絶対に触れませんね。
死刑制度の廃止を主張するなら「改憲」が不可避と言う事実から目を逸らしたいでしょうから。
自民党が移民に関する議論開始、3月中旬に特命委=木村参院議員
http://jp.reuters.com/article/ldp-kimura-idJPKCN0W50BK ブログの持ち主だけに見える非公開コメントです。
>自民党が移民に関する議論開始、3月中旬に特命委=木村参院議員
毎度のヒット&アウェイコピペご苦労(^。^)y-~ 勘違いしているかもしれないので、一応言っておくけど、移民政策に関しては自民党に文句を言いますが、他の党に投票ってなることはありません。 死刑制度反対派の一派のオバハンの主張を以前に読んで見たことがあります。要約しますと 「絞首刑が執行されたタヒ体を検死してみたら、脊椎が切れて頸がぶらぶらになっていた。なんて残酷なんだろう。こんな残酷な死刑制度は絶対反対です!(#`Д´;)ノ=З」との事。 知らんがな。言うまでもない事ですが、残酷なころされ方をした親族の心痛にまで及びがつかんのですかね・・・パヨクとは、無知で自己顕示の高い人がなるものだと思ってますので、当然といえば当然ですけどw ぱよぱよち~ん!
菅直人、仙谷由人、松本龍、志井和夫、小池晃・・・、山口二郎・・・、
こんな連中が独裁的権力を握ったら、死刑を乱発すると思う。
死刑廃止>>>>>テロリストマンセー
鉄砲玉増やそう…てか。
とにかく何でもかんでも自民党を悪く言いたい人って・・・哀れですね。
死刑制度は廃止にするべき!べき!なんて口調はどことなく似てくるものなのでしょう。それで世論が国民が~の根拠が「どちらかといえば廃止すべきだ」6%、「絶対に廃止すべきだ」が2%だった。これが~国民が~の根拠って・・・ これも、いつもの似た手法で、あきれかえりますね。 (政府が死刑に対する立場を変えれば、国民がそれに従うであろうことを証明する証拠は十分存在している。) この手法もまさしくマスコミが散々国民をバカにして自分たちが誘導出来るだろうと思うおごりが反映された考え方そのものですね。 そういえば、朝鮮半島ではやたらと何とか教授やら何とか学者やらようわからん肩書きが多いですが、肩書きついたら偉い人のようのに勘違いするのも、何かよう似てますなぁ
ブログ更新お疲れ様です。
中国ちゃんは生まれて67年の国家です。 応援・・・出来るかぁ!(逆切れ) 死刑制度のアンケートですが結局は死刑制度は2択です。 懲役10年~20年といった幅のあるものではなく2択なので、 「どちらかといえば~」の人は賛成派なんですけどね。 逆に死刑制度の賛否に「中間」があるのかその学者に聞いてみたいと思いましたが、 まともな答えが返ってこないのが分かりすぎて無駄ですね(自己完結) 中国は西朝鮮と言うより大朝鮮の方が通ってる気がします。 中国が朝鮮化してるんじゃない、朝鮮が中国化してるんだ! 化も何も元々属国ですが。 討論は自分から持ち込もうと、持ち込まれようと、 負けた時点で、逃げた時点で駄目なんですけどね。 議論にせよ討論にせよ負けたら間違ってました、ごめんなさい。 間違いは正し、これからは修正された正しい方向で行きます。 これが討論(こっちは厳密には違いますが)、議論の目的なんですけど、 目的が勝つため、相手を陥れるためにやってるのに、 勝ち負けってのは相手より弱いから負けるんであって、 討論は、弱者が手を抜いて強者に勝つ為に抜け道じゃないんですけどねえ…。 民主主義で議論、討論をするのは、少数派の意見でも 正しければ採用する為のものなんですよ。 自由民主主義から自由を奪ったのが民主党。 名は体を現すって言いますけど本当ですね。 まあ自由が必ずしも良いってワケじゃないですけど。
鳩山→くるくるぱ~には笑っちゃいました。
かす過ぎる日本のマスメディアにバチが当たれば良いのにね!! 何時も楽しく読ませてもらっています。ありがとうございます。 ぱよぱよちーん。
>死刑制度の賛否にがあるのか
一寸、笑ってしまいました。所謂、「半殺し」でしょうか? シナチョンが良く使う手ですが、奴らは自制が効かず「虐殺」になってしまうようです…。 ところで「学者」ですが、「学ぶ者」でしょうか。実社会に何も還元せず、税金使って無駄に年を重ねる、若しくは、脳無し捏造あたりに、飼い殺しにされる。 そう言えば、この「学者」も、「中間」状態と言えるのでしょうか?←パヨクに「飼い殺し」 私は技術屋ですが、現役時代に「学者」と言われると凄く恥ずかしかったのを憶えています。「仕事が出来ない奴」、「大局観の無い奴」の同義語ですから。無駄に詳細に突っ込んで、今抱えている問題の解決にはほぼ無意味という場合が多かった様な気がします。「学ぶ」という手段が、目的に転化してしまった人が「学者」ですね。
先ほどのコメントで脱字がありました。
>死刑制度の賛否にがあるのか ↑死刑制度の賛否に中間があるのか 訂正させて頂きます。
半殺しの罰はいいですね。死刑じゃないし。
裁判長!本件は半殺しを求刑します! 復讐の費用を国が支援というのも世界が注目するでしょう。 (復讐ありの国もあったような…)
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