|
カテゴリ
以前の記事
フォロー中のブログ
最新のコメント
ランキング参加中です。
最新のトラックバック
検索
その他のジャンル
ブログパーツ
スポンサーリンク
ファン
記事ランキング
ブログジャンル
画像一覧
|
2025年 07月 25日
当ブログは以下へお引っ越ししました。 (こちらはミラーサイトです) 人気ブログランキングに参加しています。 人気ブログランキングへ ---------
参政党がしばき隊の準構成員と言われてもおかしくない 反社会的暴力集団のしばき隊とともに行動をくり返してきた 神奈川新聞編集委員の石橋学という人がいます。 参政党はこの神奈川新聞の自称記者を取材拒否としました。 この件について立憲民主党が誇る国会議員の1人、 小西洋之がこんなポストをしていました。 https://x.com/konishihiroyuki/status/1948241482206310863 ―― 小西ひろゆき (参議院議員)@konishihiroyuki 政党による特定の報道機関の取材拒否は原則としてあってはならないが、本件は参政党の記者会見の場所が国会内(議員会館会議室)であったことも問題だ。 ―― 2年前の小西洋之が以下。 ![]() 小西洋之が特にその典型であるだけで、 基本的に立憲民主党の議員というのは 自分の事を棚に上げてその時その時の都合で批判を行います。 これによっていわゆる「ブーメラン」と言われる現象になるわけです。 立憲民主党の議員は政治家として素人未満の方ばかりがあつまっているように見えますが、 これは元々民主党時代から選挙互助会でしかないという党の体質もありますが、 立憲民主党に集まっている人達の政治活動というのは 「自分達が敵と見なした相手の悪口を言うだけ」 でしかなかったからです。 悪口というのはどこまで言っても悪口でしかなく発展性はありません。 ですがマスゴミは民主党時代から大応援団として そんな程度の人達を守り、持ち上げ続けてきました。 ですのでただでさえレベルの低い方々が調子に乗ってしまって もともとまともだった人でも加速度的に劣化していくのだと思います。 今までのように自分たちの事を棚に上げて自民の悪口を言っていれば良い。 このいつもの姿勢で参議院選挙もやってみたら、 なんのことはなくアンチ自民として投票したい、 でも立民に入れるくらいなら参政党に入れた方がマシ。 そう考える人達が大量に出たと言ってよいと思います。 結果としていつもどおり悪口しかない中身のない立憲民主党は 岸破政権の自爆という絶好の追い風を1ミリも行かせず議席を伸ばせませんでした。 さて、石破が麻生太郎ら総理経験者達と会談を行うというその日に ラサール石井とか山口二郎とか、 パヨクの有名どころが軒並み石破擁護を始めていました。 ![]() ![]() ![]() ![]() また今日25日には ![]() 自民支持層どころか一般層からも石破辞めろの声は出ていますが、 まさか反日左翼層が一斉に 「石破を守れ!石破辞めるな!」 のキャンペーンを開始するとはすごいですね。 反日左翼に応援される自民党総裁なんて史上初じゃないでしょうか? たしかに、先の通常国会では調子に乗って夫婦別姓法案に乗っかろうとしたり、 (自民党内の保守派の抵抗で阻止されましたが) 与野党とも過半数を失っている状態では 反日野党側に妥協し続けなければ政権を維持できず、 基礎的な政治の知識が日本のことよりも、 自己保身のために平気で売国を選ぼうとする石破茂なら 反日サヨク達にとって非常に利用しやすいという事情もあるのだろうと思います。 それに石破茂個人としても80年談話を出す事にやたら拘っていて 今年の春には麻生太郎元総理に説教されていたのに、 その後にそれでも80年談話はどんな形であっても出そうとする姿勢を見せていました。 左巻き連中が一斉に石破擁護の声を挙げ始めた事は、 非常に組織的な動きに見えて仕方がありません 安倍晋三総理の時の70年談話で戦後に終止符を打ちました。 謝罪しろ賠償しろ言いながら1000年経っても忘れないと言い張っている悪質なタカリと そのタカリの側に立って日本を批判する日本のマスゴミに 余計なエサを与えないようにしたと言っていいでしょう。 石破茂はなんとしても80年談話を出そうとする姿勢を強調する中で 「向こうは忘れてはいない」 などという事を言っていました。 まともな国家観などを持たない鳥取の菅直人が 安倍晋三への嫉妬を拗らせて、70年談話を自分の談話で上書きしたい。 石破茂の名前を歴史に残したい。 そんなくだらない野望があるのだろうと思います。 それは日本に永遠にタカリ続けるための対日歴史カードを 日本が自ら作ってくれる話にもなり、 喜ぶのは特定アジアとそういう連中と繋がる反日左翼どもでしょう。 真面目に生きている日本人にとっては足を引っ張られるだけでしかありません。 今自民党がやるべきはなんとしても居座り続けようという魂胆の石破とその側近共には 一切配慮せずに両院議員懇談会で1/3の賛同を集めて両院議員総会に変更させ、 石破茂に辞任勧告を行い、拒否するのなら直ちにリコールを成立させることです。 どうしても居座りたい石破とその側近どもが 重要な日程があるから空白を作るわけにいかないだのなんだの言い訳をしているようですが、逆ですよ。 国際会議に石破茂が出席したとして、各国首脳が どうせすぐ辞める石破茂となんの話をすればいいんですか? 両国間で新たな話をするのであれば辞めてしまう石破茂ではなく、 急いで別の総裁を立てて、すぐにでも総選挙に打って出て 国民から信を得た総理大臣が行うべきです。 衆議院でも参議院でも国民にノーを突き付けられて過半数を失っていて、 野党が結束したらいつでも首を飛ばせる状態の石破茂なんかと外交なんてできませんよ。 重要な日程があるからこそ一日も早く石破茂と側近達は退場しなければならないのです。 --------- ↓良ければ応援クリックよろしくお願いします。↓
by Ttensan
| 2025-07-25 08:54
| 政治
|
Comments(0)
|
ファン申請 |
||