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2025年 08月 05日
当ブログは以下へお引っ越ししました。 (こちらはミラーサイトです) 人気ブログランキングに参加しています。 人気ブログランキングへ ---------
日本人の金で反日洗脳や中韓の企業の宣伝を行っている 日本にとって巨大な不良債権と言われてもおかしくない企業があります。 すでにその歴史的使命を終えており、 本来であれば解散させその電波枠を自由化するべき存在でありながら、 総務省の役人と組んで電波を不当に独占し続け、 それどころか特権を拡大し続け、 将来のネット強制課金まで視野に入れて動いているのではと危惧されています。 日本一給料が高いと指摘されている一方で 企業としては倫理観がとても低い事も目立っています。 日本にとって巨大な不良債権とか癌細胞化が目立ってきたとか、 そう言われてもおかしくない問題企業がこんな嘘を垂れ流していたようです。 ![]() 西城秀樹の1974年8月3日の大阪球場コンサートの際に 前日のラジオ番組で何か光る物を持ってくるように呼びかけて、 そこから懐中電灯によるライブ応援が行われるようになり、 これに商機を見出したのか応援グッズとしてのペンライトも商品化され、 さらに使われるようになっていったようです。 こうしてファン達のペンライト使用が定着していきました。 ところが近年、韓国の芸能事務所のHYBEが これは韓流発祥の文化だ、自分達が作った文化だとして 韓国お得意の起源泥棒を始めました。 そして日本の一部メディアは本当に腐っているので この韓国の芸能事務所による起源乗っ取りのための嘘について、 あえて嘘であることを指摘せず誤魔化すなどして 韓国の芸能事務所による起源乗っ取りに協力している状態です。 NHKは自分達が嘘を垂れ流している責任を取らないで済むように、 つまりは嘘を垂れ流していて批判されても誤魔化せるように 「諸説あり」 ということにして韓国側の起源乗っ取りに加担しています。 そんなNHKは中韓の企業や製品、サービスなどを積極的に宣伝する傾向が強く、 今回はこんな記事を出してきました。 【日本で広がる韓国文学 なぜ?芥川賞作家が語る魅力とは】 K-POPや人気の韓国コスメなどに続いて、いま日本で広がりを見せているのが「K文学」。韓国の文学作品です。 去年、ノーベル文学賞にハン・ガン(韓江)さんが選ばれるなど、世界でも注目を集める韓国文学の魅力はどこにあるのか。なぜいま、日本で存在感が高まっているのか。 韓国の作家とも交流が深い芥川賞作家の平野啓一郎さんに話を聞きました。 (国際部 吉塚美然 / おはよう日本 磯貝砂和) ~以下省略~ (2025/8/4 NHK) K-POPが世界を席巻しているとかどうとか、 Kコスメがどうとか、 日本の漫画はもうオワコン、これからはウェブトゥーン、すでにウェブトゥーンは世界を支配している。 などなど、韓国政府と日本のマスゴミが結託してKなんたらを売り込む時は 常に上から目線で 「ブームなんだからブームに乗っからない日本人はアホ、流行を知らない」 という形で押しつけて無理矢理ブームであることにするという手口が繰り返されてきたと言ってよいでしょう。 当然ですがK-POPもKコスメも漫画も どれも韓国では日本よりずっと市場規模は小さいです。 しかも韓国の場合は極端な学歴社会のため、 出版市場も日本の半分に満たない市場規模でありながら https://sumgyeojingem.com/an-overview-of-korean-publishing-market/ (2014/5/18 >教科書や学校の参考書を含む教育に重点が置かれており、市場全体の65%を占めていました。 と、文芸や漫画はその残りの小さな市場のさらに小さな枠になるようです。 結局の所、これまでのKなんたらと同じく、 「日本の方が圧倒的に市場が大きいからそこで稼ごう」 という目的のために、 「K○○が流行ってるんだぞ?知らないのか?おまえ遅れてるな!」 と、日本のマスゴミと一体となって、 お前は遅れてる、お前は仲間はずれ状態だぞみたいな形で 強引にブームと思わせよう、購入させようとするところまでテンプレートになっています。 韓国は日本以上に同調圧力が強いのでこういうやり方が非常に効果的という背景もあるのでしょう。 だから余計に韓国が日本でブームをでっちあげようとする時は 「ブームなのに乗り遅れている、お前だけ仲間はずれだ」 というような話にしたがるのかもしれません。 韓国では一つのブランドが流行れば びっくりするほどみんな同じブランドを購入します。 あまりに皆が同じように購入して着用するので 韓国人専用ブランドと勘違いされて他国人からかえって敬遠されるような事まで起きる国が韓国です。 そして日本のマスゴミがグルになって日本でブームをでっちあげる時は 本当に呆れるほどいつも同じテンプレートが使われます。 世界でブームになっている、世界を席巻している、 日本が時代遅れ、日本はもうオワコンなどと 何年も何年もいろんなネットメディアなども抱き込んで 「日本の漫画はもう終わったの!韓国のウェブトゥーンに負けてるの!」 って散々書いてきたのに現在はどうなっていますでしょうか? 【韓国NHN 日本以外の電子コミック配信サービスを終了へ】 (2025/6/16 聯合ニュース) ウェブトゥーンは急成長が約束されているだのなんだの 日本の漫画、アニメが海外で受けているので 海外においてはそれに便乗するかのように宣伝して煽りました。 煽って煽って10年で市場規模は数十兆円になるみたいに煽りまくって投資を呼び込みました。 ですがどこの国でも市場はほとんど拡大しないどころか縮小傾向。 日本でも頭打ちになってきています。 しかも韓国のウェブトゥーンなどと言っても、 日本では日本の漫画作品を大量に取り扱う事で売り上げを支えているような状態です。 それに期待値を煽りまくった反動もあってか、 韓国ではウェブトゥーンスタジオが次々に潰れているようです。 韓国の漫画市場は日本に比べて桁一つほど小さく、 結局は日本の漫画作品などに課金してくれる日本人ユーザー頼み。 日本市場頼みでしかありません。 だから日本市場だけを残して撤退なんてケースが出ているのです。 韓国プロデュースのよくわからない、 マスゴミだけがブームと叫ぶビジネスについて、 冷静な市場分析や市場の実態を報じるような事を日本のマスゴミはやっているでしょうか? ブログ主の知る範囲でおよそそのような客観的な報道と呼べる物はないと思います。 NHKに至っては報道と言い張りながら特定のサービスや商品を特集して宣伝しています。 挙げ句に日本のアイドル文化のパクリ&起源主張にまで加担する始末です。 NHKがバラエティ番組までやって 民間放送局の商売の邪魔までしている状態になっていますし、 ネットの普及により、もはやNHKでなければならないというものはありません。 もうNHKはその歴史的役目を終えているのですから、 新たな規制を作ってネットにまで手を広げようとさせるなどは必要なく、 NHKを廃止して電波枠を開放し、 民間企業による自由な発想、自由な商売をさせればいいでしょう。 ただでさえ中韓の企業については積極的に商品や企業そのものを宣伝することを繰り返していて、 受信料を取っている名目すらNHK自信が守れていないのですから。 --------- ↓良ければ応援クリックよろしくお願いします。↓
by Ttensan
| 2025-08-05 21:49
| 政治
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