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2026年 04月 13日
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嘘をつくことしか能が無いオールドメディアは 「高市総理は維新の藤田共同代表からの電話にも出ない」 というデマをばらまいている模様。 その件で藤田共同代表が自身のyoutubeで 「いやいや、普通に連絡してんねんけど。何気ない会話のメッセージのやりとりとかもね。 予算(審議が)終わったときはお疲れ様でしたとかっていうメールのやりとりなんかも当然してるんですけど」 と全否定しています。 最近のオールドメディアはお得意のメディアスクラムで ・高市は人を信用しない性格 ・高市はめちゃくちゃ性格が悪すぎて孤立している ・高市は人の意見を聞かない ・高市は首相官邸の隠し部屋を喫煙室にしている 等々、一斉にデマを流す事で 「高市はとことん性格が悪い最低の女」 というイメージ操作を行っています。 今や日本人として終わっていないと、 オールドメディアの記者は勤まらないようです。 会員制雑誌、エコーチェンバーの末路の「選択」の記事 「自衛隊の海外派遣をトランプへの手土産にしようとしていた高市総理を今井尚哉が羽交い締めにして止めた」 これについてはほぼ確実にデマであることがわかっています。 そしてこのデマ記事をベースにさらに作り話を上乗せする形をとってきたのが https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/news/386001/2 【高市首相が自衛隊派遣めぐり安倍側近と壮絶バトル→「クビ切り宣言」の恐るべき暴走ぶり “粛清連発”も画策か】 (2026/4/2 日刊ゲンダイ) https://www.dailyshincho.jp/article/2026/04081132/ 【「『高市首相』と『安倍晋三の懐刀』が大ゲンカ」(『新潮』)】 (週刊新潮4月16日号) https://bunshun.jp/denshiban/articles/b13753 【「高市首相3人の親衛隊と『隠し部屋』に引きこもり!」(『文春』)】 (週刊文春4月16日号) https://shueisha.online/articles/-/257144 〈1日2箱ヘビースモーカー高市〉喫煙所化した首相執務室に自由に出入りできる数少ない人間とは? 「周囲に頼れる人物がいない」知恵袋不在、高市政権の実態 (2026/4/8 集英社オンライン 森功) と、これ以外にも魑魅魍魎が選択のデマ記事に便乗しています。 そうそう、長野県の有権者が国会に送り込み続けている 立憲民主党の杉尾秀哉とかいう輩が、 先日の国会でこの日刊ゲンダイの記事を使って 高市総理に質問して全否定されていました。 ところが否定されてもデマを垂れ流したい杉尾秀哉は 「私が聞いた話でも今井参与は(自衛隊海外派遣に)かなり強行に反対されたと聞いている」 と発言しています。 国会での発言はいかなるデマであっても罪に問われることが無いためか、 特に民主党系の議員達はこれまでも嘘を垂れ流すケースがありました。 杉尾秀哉も立憲民主党の議員らしく 「嘘でもいいから」 といつもの調子で思いつきを垂れ流したのかもしれません。 ジャーナリストの須田慎一郎氏が裏取りした 「今井尚哉氏は2月10日以降首相執務室に行っていない」 これだけでここに挙げたものは全て嘘だと片付く話です。 そうでなくたって元々の選択の記事自体が あらゆる角度からデマであると断言できる 極めてレベルの低い記事です。 みんなで一斉に嘘を垂れ流せば押し切れる。 これが日本のオールドメディアのやり方です。 なので一斉にこうやって無い事無い事でっち上げて恥とも思わないのでしょう。 人間としては終わっていないと、 今やオールドメディアの記者は続けられないのでしょう。 さて、オールドメディアがモリカケの時の成功体験が忘れられず、 サナエトークンで高市ガーと。 これまた週刊文春や週刊現代などの駄メディアが記事を書いています。 この件についてはまずサナエトークンそのものがユーザーに表示していた規約で ![]() 現時点において、本トークンは、高市氏と提携または承認されているものではないことにご留意願います。 本トークン、あるいは本トークンに紐づくSNSアカウント等では高市氏の人格、イメージ、または肖像に関連する要素 を参照または組み込む場合がありますが、高市氏による直接の承認、提携、または承認を意味するものではありませ ん。 本トークン、あるいは本トークンに紐づくSNSカウント等と高市氏との類似性または関連性は、まったくの偶然であ り、ユーモアの目的で意図されています。 ―― と強調してうたっていました。 ところがサナエトークンの詐欺的行為が明らかになり、 金融庁が動いているとなって慌てたのかもしれません。 高市総理を巻き込んで大事にすることで 自分が逮捕や訴追、処罰されたりすることを回避しようとして 高市事務所サイドがー!とほのめかし出しました。 週刊文春で「証拠の音声がー!」とか記事にしていましたが、 そもそも高市事務所側への話を隠し撮りし、 都合良くトリミングして音声を週刊誌で出させるなど、 相手も承諾していたことにしたいだけにしか思えませんし、 あえてきちんと書面で正式なやりとりを行う事を避け続けてきた時点で いざとなれば「言った言わない」に持ち込もうと逃げ道を一つ増やしておこうと、 そういうNoborder側の詐欺師的立ち回りにしか思えません。 溝口らが 「高市事務所『サイド』」 との言い回しでぼやかし続けることを徹底しなけれならない時点で 「消防署の方から来ました」詐欺の手口そのものです。 この件で週刊文春のなんの証拠にもならない切り貼り音声に続いて 週刊現代と河野嘉誠とかいう方がこんな記事を出してきました。 https://gendai.media/articles/-/165598 【サナエトークンの「極秘営業資料」を独占入手!そこにはなんと高市総理の「サイン」が…】 (2026/4/10 週刊現代 河野嘉誠) 独占入手などと言って 「高市総理が直筆でサインをしていた!だから高市はサナエトークン詐欺に加担していたのは間違いない!」 という話にしようと河野嘉誠氏が出してきた証拠というのが以下。 ![]() 「高市早苗」の文字を抜き出して切り貼りするとぴったり重なります。 ![]() ![]() つまりwebで拾ってきた画像を元に作った雑コラでしょう。 この画像は週刊現代や河野嘉誠の主張するような話の証拠にならないだけでなく、 河野嘉誠氏が捏造した。 あるいはNoborder側が勝手に高市総理の名前を使っていた事をさらに補強する証拠になる可能性があります。 河野嘉誠氏はNoborder幹部が使っていたとしていますが、 これが河野嘉誠による雑コラだった場合は 高市総理だけでなくNoborderに対しても濡れ衣を着せる事にも繋がります。 河野嘉誠氏が自身の手による雑な証拠捏造ではないと証明するのなら Noborderの誰が実際に使っていたのかを明らかにすべきでしょう。 --------- ↓良ければ応援クリックよろしくお願いします。↓
by Ttensan
| 2026-04-13 09:17
| 政治
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