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2009年 11月 10日
バラマク・フセイ・オザワですが、
【出家? 小沢氏が高野山入り 仏教会トップと会談 「心洗われた」】 民主党の小沢一郎幹事長は10日、和歌山県高野町の金剛峯寺を訪ね、全日本仏教会(全仏)会長を務める松長有慶・高野山真言宗管長と会談した。松長管長は「今度、鳩山由紀夫首相にもお越しください」と要請、小沢氏は「必ず伝えます」と答えた。 小沢氏は会談後、記者団に対し、「選挙運動に来たわけではない。お参りして心が洗われた」と語った。ただ、「結果として(民主党への協力を)お考えいただくことがあればいいことだ」と、支援への期待感も示した。 小沢氏の高野山訪問は来夏の参院選に向けた地方行脚の第一弾。全仏は伝統仏教の宗派がつくる財団法人で、かつては自民党色が濃かった。自民、公明連立政権の発足で自民党と距離を置く宗派が増えたが、民主党との関係も薄かった。 2009.11.10 18:18 sankei.web 相変わらず選挙対策しか考えていないのですが、 そもそも民主党の支持団体として 立正佼成会 統一協会 世界救世教いずのめ教団 などがくっついています。 で、民主党は上から下まで自分の言動を考えるという思慮の無い集団ですので、 このときにとんでもない失言をしています。 下が証拠画像。 ![]() 地球全体 世界全体の問題としてね キリスト教文明というのは 私は従来から行き詰まっていると 非常に排他的で独善的な 私はある意味で 宗教だと こう言うと キリスト教の連中は 怒るけどね 私はそう見てるんです そう考えてるんです そして そういうね… キリスト教を背景とした 西洋文明はね 今まさに 行き詰まっているんじゃないかと 自民党議員の発言だったら自殺するまでマスゴミは叩いていたでしょう。 でも小沢だから問題無しとしています。 #
by ttensan
| 2009-11-10 22:39
| 政治
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2009年 11月 10日
【「アジア重視の姿勢を示すため」 ~“極めて異例”
鳩山首相、来日中のオバマ米大統領を日本に残しAPECへ】 鳩山由紀夫首相が13日に来日するオバマ米大統領と同日中に首脳会談を行った後、大統領を日本に残し、同日深夜にアジア太平洋経済協力会議(APEC)首脳会議出席のためシンガポールへ出発する日程が9日、固まった。複数の日本政府関係者が明らかにした。 首相としては「アジア重視の姿勢を示すため、14日の首脳会議開幕に遅れることはできない」(政府関係者)という。ただ、来日中の外国首脳を残して、首相が外遊に出発するのは極めて異例。 一方、オバマ大統領は14日も日本に残り、天皇陛下との会見やアジア外交に関する演説などの日程をこなしてからシンガポールに向かう見通しだ。(2009/11/10-01:23 時事通信) 極めて異例ではなく極めて無礼 オバマの来日が一日遅れたことに対しての意趣返しのつもりなのでしょうか? やっていいことと悪いことがあります。 アメリカにとっては「コケにされた」としか思わないでしょう。 本気で日米同盟破棄に向かっているとしか思えません。 これで喜ぶ相手は中国共産党以外に居ません。 それとも鳩山由紀夫という全てを親に面倒を見てもらっていた男は そういう事すら理解ができないクズなのでしょうか? この行為を諫める人間が居ない民主党もそういう連中の集まりということでしょう。 そういえば鳩山由紀夫はオバマに「ユッキー」と呼んでと求めたらしいけど。 ほんとに yucky だわ、、こいつ。 #
by ttensan
| 2009-11-10 07:04
| 政治
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2009年 11月 08日
【官僚答弁激減、中断もなし=予算委質疑様変わり】
鳩山政権下での初の本格的な与野党論戦となった衆参予算委員会での質疑。官僚の答弁は激減し、審議が中断する場面もほとんどなかった。政権交代に伴い、国会論戦も様変わりした。 衆院で3日、参院で1日の計4日間の質疑がこれまでに終了。民主党は「脱官僚」政治を掲げて政権に就いたこともあり、政策の細部にわたる質問にも、鳩山由紀夫首相と閣僚がもっぱら答弁に立った。このため、答えられない場面も。6日の参院予算委では、アフガニスタン情勢に絡み自民党の川口順子元外相が「国連安保理決議1776、1833をご存じか」と尋ねると、岡田克也外相は「すぐには思い出せない」と正直に答えた。同日には今国会で初めて、外務省の局長と総務省の選挙部長ら官僚が答弁に立ったが、いずれも自民党が、法律の解釈や過去の経緯の説明を求めて指名した。 審議の中断が少ないのも特徴だ。これまでは、首相と閣僚の答弁に食い違いが生じたり、質問に直接答えなかったりすれば、野党の理事が委員長席に詰め寄り、審議を止めるよう要求。政府の統一見解が示されるまで、長時間中断するケースも珍しくなかった。 しかし、米軍普天間飛行場(沖縄県宜野湾市)の移設問題で、首相、外相、北沢俊美防衛相が三者三様の答弁をしても、自民党は審議を止めず、民主党内から「野党慣れしてない」(幹部)との声すら漏れるほどだ。 一方、衆院予算委では毎回、大量の民主党新人議員が傍聴し、答弁する首相らを拍手や質問者へのヤジで援護射撃。4日は、野党側が室内後方に陣取る数十人の民主党議員の退席を求めて混乱し、開会が8分遅れた。若手の大量動員は、野党時代の民主党が法案採決が強行される際に、反対をアピールするためによく用いた手。自民党側からは「威圧的で議事妨害だ」との批判が出ている。(2009/11/07-18:50 時事通信) ここではきちんと取り上げていませんね。 官僚答弁が激減したかわりに 民主党は抽象的無駄話や議論のすり替えに終始していました。 おまけに、都合の悪いことをしゃべらせないためや 担当閣僚を守るために委員長(民主党)が指名されていない議員を指名し、 議論をすり替えて時間つぶしをさせまくっていました。 とにかく民主党の議員は委員長や議長としての中立性を徹底無視し、 やりたい放題というのがよくわかります。 実際に4,5,6のこの三日間の国会中継を見てください。 おまけに六日の西田昌司議員の質疑の時は小沢の問題を取り上げ、 都合が悪いのでヤジで妨害しまくり、挙げ句はまたしても速記を停止して 都合の悪い部分の記録を抹消しています。 政治主導ではなく「民主党にとって都合の悪い事実を説明させないため」 に官僚の答弁を禁じたというのがよくわかります。 ちなみに、予算委員会においては民主党の議員が傍聴席を占領し、 自民党議員に対して「もう席は空いてないから出て行け!」 と追い出して傍聴席を占拠。 民主党に都合の悪い指摘はヤジで大騒ぎして妨害を行い、 民主党議員の発言はたとえデタラメな弁であろうと拍手喝采でした。 民主党によって国会が占領され、 全人代に塗り替えられている最中であることを確信しました。 #
by ttensan
| 2009-11-08 22:16
| 政治
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2009年 11月 08日
【民主の陳情一本化「風通し悪い」議長会が批判】
全国都道府県議会議長会の金子万寿夫会長(鹿児島県議会議長)らは6日、民主党の高嶋良充筆頭副幹事長(参院幹事長)と国会内で会談した。 議長会側は、地方からの陳情を各省では受け付けず、同党都道府県連を通すという党の方針を、「地方の声をしっかり受けることが出来るのか。風通しが悪いし、敷居が高い」と批判した。 議長会側が「(地方では)自民党が与党だ。ねじれを起こして紛糾するケースも出るのではないか」と指摘したのに対し、高嶋氏は「政務三役で政策決定するので、財務省主計局長に会っても無駄だ」と理解を求めたが、議長会側は納得せず、平行線をたどった。 民主党幹部は議長会の反発に対し、「頭の切り替えができていない。今後は陳情のたびに民主党が与党だと実感することになり、結果的には選挙でも応援せざるを得なくなる」と強気だ。 議長会事務局によると、全国の43道府県議会では自民党所属議員が議長を務めている。 (2009年11月6日21時18分 読売新聞) 小沢の目的を民主党幹部が正直にゲロってます。 要するに政治主導ではなく 民主党による独裁体制のため、利権を独占するために 政府ではなくて民主党が一切を取り仕切ると言っているのです。 これに対してテレビでは一切批判をしないのは異常としか言えません。 戦前に大政翼賛会を成して権力の暴走を助長しましたが、 それ以上に酷い状態になっています。 各自地元の民主党議員に抗議していきましょう。 民主党に従わない人間は村八分にする事のどこが政治主導なのかと、 政治主導とは民主党による独裁の事なのだなと。 地方選挙で旗色が悪くなれば撤回するしかなくなります。 選挙と裏工作以外には政治家としての能力は皆無の小沢一郎ですから、 選挙で不利になっているということを肌で感じ始めれば諦めるしかありません。 地方と中央政界は別々ではありません。 地方の基盤がガタガタになれば中央でも勝てません。 #
by ttensan
| 2009-11-08 22:02
| 政治
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2009年 11月 07日
先日の衆院予算委員会での柴山議員の質問で
事前通告済みであるにもかかわらず 担当の原口が一切答えなかった質問がありました。 官僚の答弁であれば事実を報告するのみでそのようなことは有りません。 その質問内容とは「鳩山由紀夫事務所が申請した個人献金での控除証明書の返還分はあったのか?あれば何枚だったのか?」 これ、返還があったとすれば「虚偽記載を把握している」 返還が無かったとすれば「虚偽記載の証拠を処分(隠滅)している」 ということになり、どちらにしても鳩山の逃げ道がふさがれる質問でした。 そのために原口は質問に答えずにはぐらかすのみでした。 さっそく民主党の官僚答弁禁止がここで悪用されたわけです。 なにより小沢は特に内閣法制局の答弁を禁止しろと言っています。 このことでわかるのは 「法制局に客観的な法的見解を答弁させない」 事を第一に狙っているということです。 法制局が過去の判例から事実を言うだけで外国人参政権法案はつぶれます。 外国人参政権法案を通すためには 平成7年の最高裁判決で「違憲」と判断されている事実を 法制局に回答されては困るのです。 小沢が言う官僚の答弁禁止とは 与党側に都合の悪い事実を封印し、 独裁による権力の暴走をより強固に後押しするための方便です。 以下の自民党の柴山議員による質疑。 この質疑は事実上の取り調べで、 鳩山の故人献金が有罪回避不可であることを証明しました。 だからこそこれについてテレビ局はニュースで報道しません。 http://www.nicovideo.jp/watch/sm8712523 【2009年11月4日予算委員会・柴山昌彦(自由民主党・改革クラブ)】 #
by ttensan
| 2009-11-07 20:00
| 政治
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